新しい構造から新しいスタイリングが生まれる。フルフラット・フレーム誕生ストーリー

Hearing & Research

スケッチ旅の達人達に意見を聞く
   ・どんな旅をするのか
   ・何を持っていくのか
   ・今使っている鞄への不満って?
   ・どんな鞄が必要なのか
      ・
      ・
      ・
 

水彩画スケッチの同好会”るるぶ会”有志の方へのインタビュー

Study & Trial

基本的なスケッチ旅に必要な画材やツールが絞り込まれ収納の基本構想が確定される。

瞬時にしまえること、
画材と衣類などがセパレートできること、
運搬時に中身がゴソゴソならないこと、
心地よく背負えること・・など

この鞄ならではの必要条件に対し、何度も検討と試作が繰り返された。
道具(持ち物)の想定とパッケージングには長期間議論を重ね、プロトタイプでの愛好家へのヒアリングも実施し、さらに絞り込んでいく。

 

方向性の異なった様々なアートバックが何度も検討された

途中で消えていった鞄たち
 

一次試作を検討
  • NEXT